Japanese flagItalian flagKorean flagChinese (Simplified) flagChinese (Traditional) flagPortuguese flagEnglish flagGerman flagFrench flagSpanish flagArabic flagRussian flagGreek flagDutch flagBulgarian flagCzech flagCroatian flagDanish flagFinnish flagHindi flagPolish flagRomanian flagSwedish flagNorwegian flagCatalan flagFilipino flagHebrew flagIndonesian flagLatvian flagLithuanian flagSerbian flagSlovak flagSlovenian flagUkrainian flagVietnamese flag
By N2H
APPLEGATE - 基本 Archive

Home > システム情報 > 基本 Archive

基本 Archive

カテゴリーの並び替え

  • カテゴリーの並び替えができるプラグインを導入、有効化
自分の思い通りにカテゴリーの並び替えを行いため、Category Order というプラグインを設置。
1.以下のサイトからプラグインをダウンロードして、解凍
http://www.coppit.org/code/
2. category-order フォルダを /wp-content/plugins/ にアップロード
3. WordPressの管理画面に移動し、プラグインを有効化
4. 「管理」から「Category Order」 を開く。
5. あとは自分でいじって試してみてください。

問い合わせフォーム

  • Contact Form 7 プラグインを導入、有効化
ホームページ上にメールアドレスや電話番号を公開したくないために問い合わせフォームを設置。
1.以下のサイトからプラグインをダウンロードして、解凍
http://wordpress.org/extend/plugins/contact-form-7/
2. contact-form-7 フォルダを /wp-content/plugins/ にアップロード
3. WordPressの管理画面に移動し、プラグインを有効化
4. 「管理」から「Contact Form 7」 を開く。
5. デフォルトのContact form 1を編集するか新規のコンタクトフォームを追加して編集後、保存
6. 「contact-form 1 ?????????????」 のコードをコピーして、コンタクトフォームを表示させたい投稿の本文に貼り付ける
ちなみにこのサイトでは、トップページの本文の一番下に表示してあります。

Global Translator を導入

Wordpressのサイトを翻訳するプラグイン「Global Translator」を導入しました。

  • 34ヶ国語に対応
  • 導入がとても簡単
  1. ダウンロード
  2. 解凍、アップロード
  3. プラグインの有効化
  4. オプションの設定
  5. ウィジェットを使う場合
  6. ウィジェットを使わない場合
  1. ダウンロード
    http://www.nothing2hide.net/wp-plugins/wordpress-global-translator-plugin/
  2. 解凍、アップロード
    ダウンロードした、zipファイルを解凍 global-translatorフォルダを wp-content/plugins へアップロードします。
  3. プラグインの有効化
    管理画面のプラグインから「global-translator」を有効化
  4. オプションの設定
    設定 → Global Translatorへ移動し、各種設定を行なう。
  5. ウィジェットを使う場合
    デザイン → ウィジェットへ移動し任意の場所に追加
  6. ウィジェットを使わない場合
    ヘッダーやサイドバーなど任意の場所に以下のコードを埋め込む

<?php
if(function_exists(”gltr_build_flags_bar”)) {
gltr_build_flags_bar();
}
?>

このサイトは、デザイン → テーマエディタにあるヘッダーに上記のコードを追加しました。

IImage-browser を導入

画像をアップロードするプラグイン「IImage-browser」を導入しました。
以下のような機能があります。

  • アップロード時に指定サイズのサムネイルを同時にできます。
  • サブディレクトリを生成できます。
  • ボタン1つで記事への画像タグの挿入が可能です。
  • サーバから選択されたファイルを削除することができます。
  • 画像をサーバにアップロード後、サムネイルを作成することができます。
  1. プラグインのダウンロードと解凍
  2. iimage-browser.phpの編集(必須)
  3. iimage-browser.phpの編集(オプション)
  4. アップロード
  5. プラグインの有効化
  1. プラグインのダウンロードと解凍
    以下のサイトから最新版をダウンロード
    http://wp.mmrt-jp.net/plugin-japanization-project/iimage-browser/

    解凍したフォルダを開くと「defalt」と「for lightbox」の2種類のプラグインがありますので、どちらを使うか選びます。今回はlightboxと合わせて使いたいので、「for lightbox」を使います。
    (どちらを選んでもwp-admin/iimage-browser.phpを設定する必要があります。)

  2. iimage-browser.phpの編集(必須)
    wp-admin/iimage-browser.phpを開いて、画像を格納するフォルダを相対 or 絶対パスで指定します。
    36行目に以下のような記載がありますので、自分の環境に合わせて、37行目と39行目を以下のように書き換えてください。
    (画像の保存先がwodpressのデフォルト設定のままであれば、以下をコピペしてください。)

    • 36.    //relative to iimage-browser.php
    • 37.    $ib_settings['real_path'] = ‘./../wp-content/uploads/’;
    • 38.    //URI of that directory relative to your blog installation URI
    • 39.    $ib_settings['real_url'] = ‘/wp-content/uploads’;
  3. iimage-browser.phpの編集(オプション)
    上記設定だけでも問題ないのですが、サムネイルのサイズ等を変更したい場合には以下の部分も変更してください。

    • $thumb_prefix : サムネイルを生成したときにファイル名の前につく接頭語。初期値は”_”。
    • $ib_settings['default_thumbnail_size'] : サムネイル生成サイズ。初期値は”250”px。
    • $ib_settings['max_filesize'] : 最大転送可能サイズ。初期値は”8192”KB。
    • $ib_css_class : class属性指定。ここに書き込んでおくと指定しなくてもclass属性がタグに加えられる。
    • $ib_roadtrip : lightboxを使用し、複数の画像をグループ化する場合に指定する属性値。ここに書き込んでおくと指定しなくてもrel属性がタグに加えられる。
  4. アップロード
    iimage-browser.phpをwp-adminへ、iimage-browser-plugin.phpとiimage-ja.moをwp-content/pluginsへアップロードします。
  5. プラグインの有効化
    管理画面のプラグインから「iimage-browser」を有効化

「投稿」画面で「HTML」を選択すると「iimage-browse」が出てきます。

サイトマップの自動生成

  1. プラグインのダウンロード
  2. 日本語化の準備
  3. アップロード
  4. プラグインの有効化
  5. 空ファイルの作成
  6. パーミッションの設定
  7. SEO
  8. サイトマップのビルド
  1. プラグインのダウンロード
    以下のサイトから最新版をダウンロード
    http://www.arnebrachhold.de/projects/wordpress-plugins/google-xml-sitemaps-generator/
  2. 日本語化の準備
    • 解凍したフォルダの中の「lang」フォルダ内にある「sitemap-ja_JP.UTF-8.mo」と「sitemap-ja_JP.UTF-8.po」以外を削除
    • それぞれのファイル名を「sitemap-ja.mo」と「sitemap-ja.po」に変更
  3. アップロード
    「/wp-content/plugins/」へ「google-sitemap-generator」フォルダをアップロード
  4. プラグインの有効化
    管理画面のプラグインから「Google XML Sitemaps」を有効化
  5. 空ファイルの作成
    「sitemap.xml」と「sitemap.xml.gz」というファイルを作成し、Wordpressの一番上の階層にアップロード(wp-content などのフォルダがあるところ)
  6. パーミッションの設定
    上記にて作成した2つのファイルのパーミッションを666へ変更
  7. SEO
    • 管理画面右上の設定をクリック
    • XML-Sitemapをクリック
    • 「Sitemap Content」のチェックボックスを全てONにする
    • 更新する
  8. サイトマップのビルド
    ページの一番上の「The sitemap wasn’t built yet. Click here to build it the first time.」の「Click here」をクリックして全ての設定が完了。

    http://自分のドメイン名/sitemap.xml で確認できる

アクセスカウンタ設置

  • Counterize II プラグインを導入、有効化

アクセスカウンタとしての使用が目的

SEO対策

  • HeadSpace プラグインを導入、有効化

携帯電話

・Mobile Eye+ のプラグインを導入

アクセス解析

・Ultimate Google Analytics プラグインの有効化

スパム対策

・Akismet プラグインの有効化

Home > システム情報 > 基本 Archive

Search
Feeds
Meta
合計: 246357
本日: 354

Return to page top